「コミュニケーション」に関連する記事

HSP(とても敏感な人)は完璧主義を目指す理由とは?

こんにちは。東京支部の松本です。 最近はすっかり涼しくなってきて、マスクの中で感じる暑苦しさもなくなり、秋のさわやかな空気がとても心地いいですね。ただ冷え込んできますので気温の変化で体調を崩さないよう皆様お気を付け下さいね。 さて、以前ブログで「HSP(とても敏感な人)はなぜ社会や学校の中で生き …

不登校解決現場レポート中学生の不登校子供の心理学小学生の不登校高校生の不登校

カウンセラーが教える子どもが友達づくりに失敗しない為のアドバイス

こんにちは。不登校支援センター東京支部の小林です。 東京の街中では、クリスマスケーキやおせちの広告を目にするようになりました。今年は一段と季節が変わるのが早いように感じています。 コミュニケーションが苦手で友達作りに失敗・・・? さて、今年は年度の初めが休校期間であったり、交流のきっかけとなるイ …

お悩み解決「一問一答」中学生の不登校高校生の不登校

『子ども達のコミュニケーション』と『主観』の関係性とは?

こんにちは。 東京支部の椎名愛理です。 本日は『子どもたちのコミュニケーション』と『主観』の関係性について、お話しようと思います。皆さんコミュニケーションと聴くと、どのような行動を思い浮かべますか? 人と話す 一緒に遊ぶ メールをする 等、最初に出てくる「これがコミュニケーション …

お悩み解決「一問一答」中学生の不登校子供の心理学学校関係者の方へ小学生の不登校高校生の不登校

「明日は学校に行くよ」と言ってたのに当日になったら行かない理由とは?②~心が健康な状態とは~

こんにちは。 不登校支援センター横浜支部カウンセラーの本沢裕太です。 先日、ラジオで面白い事が話題になってました。 「マスクをしていると、すれ違う人が美男・美女に思えない?」 これは、隠れた部分(分からないこと)を想像で補うという脳の機能が働いて、このように感じるとのことです。 そしてその想像 …

不登校解決現場レポート中学生の不登校子供の心理学小学生の不登校高校生の不登校

親の気持ちを子どもに上手に伝える方法とは?

こんにちは。東京支部の松本です。 暑い日が続いておりますが皆様体調はいかがでしょうか。コロナ感染防止のためにマスクを常に着用しているため、私は余計に暑苦しさを感じています…。熱中症に気を付けつつこの酷暑を乗り切っていきたいです。 さて、今回は「気持ちを伝えることの大切さ」についてお話したい …

不登校解決現場レポート中学生の不登校小学生の不登校幼稚園の不登校高校生の不登校

「カウンセリングって何のために行くの?」子どもがカウンセリングに来る目的とは?【前編】

みなさん、こんにちは。不登校支援センター名古屋支部の田淵友里です。 今年も暑い日が続いていますが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。浜松では41度を超えておりますので、熱中症には十分にお気を付けくださいね。 さて、今回のブログでは、カウンセリングって何のために行くの?というタイトルでお話しして …

不登校解決現場レポート中学生の不登校小学生の不登校幼稚園の不登校高校生の不登校

『こだわる』お子さんの共通点~『こだわり』と心地よく生活するために~

こんにちは。 東京支部の椎名愛理です。 本日は、私たちカウンセラーがカウンセリングの中で感じる、お子さんたちの『こだわり』について触れようと思います。 まず『こだわり』を大辞林で調べると ① 心が何かにとらわれて、自由に考えることができなくなる。気にしなくてもいいようなことを気にする …

お悩み解決「一問一答」不登校解決現場レポート中学生の不登校子供の心理学高校生の不登校

「繊細さんは不登校になりやすい?」―その②自分の特性と向き合い、受け入れ、活かす、までの道のりについて―

こんにちは。不登校支援センター名古屋支部の田淵友里です。 だんだん暑い日が増えてきましたね。マスクをしながらの外出はなかなかの苦行ではありますが、どうかみなさま熱中症にはお気を付けくださいね。 さて、今回のブログでは、前回に引き続き、「繊細さんは不登校になりやすい?」というテーマでお話しをして …

不登校解決現場レポート中学生の不登校子供の心理学小学生の不登校幼稚園の不登校高校生の不登校

学校への行き渋りに気付いたら試して頂きたいこと

こんにちは。不登校支援センター大阪支部の國分俊子(こくぶん しゅんこ)です。 学校が再開した直後は、はりきって登校していたお子さん達のなかにも、行き渋りを見せたりお休みする子がでてくる時期かと思います。 例年ならゴールデンウィーク前後に増加が見られる傾向ですが、3カ月近い休校期間からの生活の変化 …

お悩み解決「一問一答」不登校解決現場レポート中学生の不登校小学生の不登校高校生の不登校

小学生のときから不登校だった子「まさか私が学校を楽しいと思う日が来るなんて!」

皆さん、こんにちは。不登校支援センター福岡支部の永島です。 あなたは3年後の自分の生活が想像できますか? 大人であれば、ある程度想像できるかもしれませんが、ほとんどの方が難しいと感じるのではないでしょうか。 子どもであれば余計に難しいと思います。 例えば中学1年生のとき、あと3年経てば高校生に …

不登校解決現場レポート